2011年11月26日

喉のつかえは病気じゃなくてダブルタンギングの練習で喉に筋肉がついてきたからのようです

この頃、物を飲み込むのに喉につかえて飲み込みにくいことが。

咽頭ガンとかだったらどうしよう、とちょっと不安でしたが、原因がわかりました。

多分、ダブルタンギングの練習でtukutukuの、kuのシラブルの時に使う筋肉が鍛えられてきて、太くなってきたんじゃ、と。

木管でもダブルタンギングをやってて、もう9月からだから3ヶ月。

左腕の筋肉痛で、指の練習をしないことにしているので、木管の練習は口だけ。

なので、ロングトーンかビブラートかハイトーンかタンギングぐらいしかやることがなくて、ダブルタンギングをかなりの時間をかけて。

リードの木管で正規にダブルタンギングを使うのかどうか知りませんが、サックスもクラもオーボエも、シングルリードもダブルリードもお構いなしにダブルタンギングを練習。

おかげでだいぶ綺麗にできるようになってきました。

喉のつかえの理由がわかって一安心。

奥さんに話したら、練習のしすぎじゃないの?

しすぎじゃなくて、練習のたまもの。

喉がつかえるといっても、困るほどじゃないので。

飲み物で流し込める程度。

筋肉痛がここにきてやっと癒えてきました。

12月いっぱい用心して、年明けから本格的に両腕を使った練習が開始できそうです。
posted by ピアノマン at 11:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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