2011年06月14日

やっぱりバックのマウスピースは違いますね

昨夜はイギリスに見聞を広めに(遊びに)2週間行っていた下の娘が帰ってきて夕方しばらく土産話を。

奥さんの知り合いがノッティンガムというところにいて、その人を訪ねて。

外国を満喫してきたようです。

16歳で一人で2週間イギリス滞在という贅沢な旅。

でも多感な年頃なので、たくさん得るところがあったようで、行かせて大成功でした。

ということで昨夜は寝たのは22:00前。

目が覚めたのは2:00過ぎでした。約4時間睡眠。

ピアノを1時間ちょっとにして、車中練習を4時前から6:20まで2時間半ほど。

トロンボーンのマウスピースを買って(ビンセントバックの標準の6・1/2a)数日ですが、やっぱり違いますね。

中国の激安Kaerntner製のテナーバスですが、それについてたマウスピースをずっと使っていたのですが、音が安定してきたのでちゃんとしたのに替えました。

ちょっとカップは小さめだったのは意外でしたが、レスポンスが違う。

音の立ち上がりのメリハリが違う。

あと、とても重くて、これなら音響に大きく影響するだろうなぁという印象。

リムが厚め、スロートも太めで、なんというか、見た目もとてもメリハリが。

太管なので、低音をペダルトーンをバリバリ鳴らしたいと思ってて、カップは大きいほうがよかったのですが、ま、標準なら低音から中高音もバランスよく鳴ってくれるのでしょう。

チェロのオークションを毎日チェックしてます。

2台安い価格で出ているので、1万円ちょいで落札できるかも。

終了ぎりぎりに入札するつもりです。

チェロは楽器の高さが1.3メートルほどあるようで、車の室内を測ったらちょうどそのくらい。

でも少し寝かせて弾くので、何とかなるかと。

早く欲しいなぁ・・・
posted by ピアノマン at 08:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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