2009年06月18日

セルマーのアルトはさすがに音に艶が

昨日は眠くて、19:00前に就寝、起床は23:30ごろ。4時間半睡眠。起きてもちょっとまだ眠気が。

夕食を食べてから0:40ごろ練習へ発。

一輪車10分、フルート10分、フリューゲル30分、クラリネット10分、サックス30分、ギター1時間、トロンボーン20分。

4時過ぎに河原を発しておばあちゃんちへ。4時半から6時過ぎまでピアノを1時間半ほど。

今朝は9:00に都内の四ツ谷で仕事なので、朝練を早目に切り上げて都内へ。

仕事の合間を縫って、御茶ノ水の楽器屋さんへちょっとだけ。セルマーの50万円のアルトを試し吹きさせてくれました。

そんなにいい音が出せるわけではないピアノマンが吹いても、やっぱり、音に艶があって重厚感が。10万円の台湾製のアルトも吹かせてもらって。音は出やすくて楽でしたが、音はやっぱり重みがもうひとつ。

そりゃそうですよね。今吹いてる楽器とは10倍以上の価格差ですから。

欲しいなぁと思ってるオーボエは別の店に20万弱の中古が。中国製だと16万ぐらいですが、そんなに出すんだったら、しっかりしたメーカーの中古の方がいいような。

ま、今すぐというわけではないので、今日は見るだけ(でも来年中ぐらいには)。

でも、やっぱりいい楽器は違いますね。ま、ゆっくり考えましょう。

今日の楽器屋さんの店員さん若い女性でしたが、とても丁寧で親切でした。ありがとうございました。


posted by ピアノマン at 18:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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